パデルとテニスで異なる部分はどこか

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・シングルスがないこと(あるにはあるがほとんど普及していない)
・サーブがアンダーサーブしかないこと
・コート横と後ろに壁があること
・ラケットが短く、また重いこと
・ボールの気圧がやや低いこと
・コートの縦の長さが約2mほど短いこと
・コートの横の長さが約1mほど短いこと
・コート外に出たボールでも返球可能なこと
・ボールを打つのはカーボンやグラスファイバーで出来たラケット面(テニスはナイロンやポリエステルで出来たストリング)
・プレー中は手首にストラップを付けなければいけないこと

アンダーサーブしかないこと、ストラップを付けなければいけないこと以外は、テニスからの転向組にはかなりの違和感です。(テニスを「ラケット面主体」でプレーするタイプのプレーヤーであれば、「壁」や「ラケットの長さ」はそこまで不利には働かないです)

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》JAPAN PADEL ACADEMY

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